風季舎

患者さんから差し入れをいただきました。風季舎

田舎に帰ったからとわざわざ、買ってきてくれました。

いつも、鍼を通じて患者さんと気の交流ををしています。

鍼灸というのはそういう意味では、とても患者さんとの相性があります。

人間的に相性があっても、鍼の相性は合う患者さんには、合うし、合わない人に

は合う。

でも、それは鍼を通じて交流してみないとわからない。

私自身が一生懸命でも、患者さんには伝わらなかったり、難しいものです。

でもこの患者さんには伝わっているのかなー。

相性があったのかなーと感じています。

鍼を通じて元気になってくれるのが私の生きがいです。