栄養

最近栄養療法の本を読んでいます。身体の栄養吸収の仕組みも含め体はとても、緻密に作られ、生きています。今現在の栄養とはほとんど体に栄養としてではなく、お腹の満腹感、美味しいものを食べたいという幸福感、ストレス解消。

そんな理由で食べるにつながっているのではないでしょうか。

食べるというのは体に栄養素として摂取して、エネルギーとして体が正常に働けるために吸収させないといけないから食べる。

体は不調にならないように常に自分の意識なく内臓(細胞)は働いています。

不足しがちな栄養素があるため、貧血、疲労、冷え性、動悸、うつなどが起こります。

食育についてもっとひとりひとり意識しないと体は悲鳴をあげているはずです。